TV版のスタートレックで青春を過ごした者としては、アルニタクではなく
オリオン座ゼータ星と呼びたい!ハハッハハッハハハッハハ!!
ま、ここは地球から800光年ほどだが、今日の何たらニュースで、地球から
14光年のところに地球型惑星が発見されたって言ってましたねぇ!
夢は広がる、宇宙は広い!!ほんにあんたは○○のよぉな!ハッハハッハハ!!
撮影条件: ISO 1600_300秒×35枚
撮影機材: Kiss X6i_SEO-SP4C with HEUIB-II MFAフィルター
・ 驚筒ZWO-CN15F4 with MPCC-MARKⅢ
使用架台: A-GT赤道儀、ガイド:RFT80S+NexGuide+星に祈りを
画像処理: SI7で24枚デジ現までの基礎工事、PSCC 2015で仕上げコネコネ。
撮影日時: 2015/12/16 1:44:30~
撮影場所: 山口県柳井市自宅庭。
水平の光条左、こぉしてみると消しきれてないで、ガス。ハハッハハハッハハ!
光芒の広がりを出すのに必死こいて、その辺のところで精魂尽きてましたねぇ!
山口のじぃ、雑!って、ホットってくれッ!!ハッハハハッハッハ母!!
昔、日本精工さんの滋賀の大津だったかの工場へお邪魔したことがある。
ロビーにはおおよそ使う場所が無いだろぉ大きな鉄球が展示されていた。
真球度なん%ってぇやつを達成ってぇやつ。
これは、まぁ、ウチはこんなすごい技術がおまんねんでぇ。ってアピールよね。
天体写真の世界でも、そぉいった画像処理技術のアピール的作品を見る事があります。
そこまで分子雲出ますかぁ!?エッ!?そんなところに星雲がぁ!?とか。
チンパンジーが・・・、モトイ。一般人が見て美しいと感じるかドぉかは別にして、
ドッヒャ~ッ!!って感じの衝撃と同時に思わず「ゴメンなさい」と言ってしまう。
今回のアルニタクは、そぉゆぅアピールできる技術は無いのですが、
見慣れた天体の写真も、こんな風に表現してもエェんやない?ってアピールで、ガス。
一時、タカハシの針で突いたよぉな星像を目指してましたが、私の機材では「無理」
とゆぅのを昨日知りました。ハハッハハハッハハハッハハは!!
で、これからは輝星の光芒でごまかして行こぉ!!とゆぅことになりました。
さぁ!あと2時間ほどで月没。ボツボツ設営始めよぉかなぁ。ド快晴、あと二日かぁ!
ウワッハハハッハハハッハハッハ!!